旭が丘中学校では、子どもたちが社会人講師と共同学習を行う、「力こぶ」プロジェクトをたちあげました。この試みは、子どもたちが世代間の相互扶助意識や「むすび支えあう」共同意識に支えられた勤労観・職業観を身につけ、社会へ参加貢献しようとする態度を養うことを目的にしたキャリア・アドバイザー・システムです。

5月〜7月の3ヶ月に、12テーマ、約30コマを社会人講師で分担。
・デートDVってなに?
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いじめってなくならない?
・自分が何を食べているか知っていますか?
・自分らしく生きること
・自分を好きになるために
・筋肉の正しい鍛え方
・仲間ってなに?
・お年寄りに優しい国って?
・もし学校がなかったら
・決めるということ
・サイコロをふって考える、身近にある数学
・なんだろう地雷出前教室
湘南DVサポートセンターでは、「いじめ防止ワークショップ」と「デーティング・バイオレンス防止ワークショプ」3コマづつ、合計6コマを受け持ちます。
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